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日本経済新聞に

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このところ、がん治療も社会復帰に向けたケアが必要になってきました。

かつらをつけるのも、補整下着をつけるのも、社会復帰に向けての第一歩
きれいにすることよりも、普通の状態に戻してあげることが大切だと
私たちは考えています。

だから、まずは患者さんたちと正面から向き合って、心の声を聞き
" ひとりじゃないよ " と、いっしょに歩むことからはじめています。



おかげさまで先日も、わらじ医者こと早川一光先生から励ましの声をいただきま
した。そして今回もまた、新聞にも取りあげていただきました。


患者さんは情報では救えません。


これからも早川先生のように、患者さんとともに歩むケア活動をしていきたい
なぁと思いました。





ホームページはここ。
オンライン署名はここからです。


みなさんのご協力をお願い致します。




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